HELPER VPS

高性能 NVMe VPS、高速ディスクと最新 CPU のサーバー

高速な NVMe ディスクと最新 CPU で応答の速い VPS サーバー

  • NVMe ディスクと最新 CPU
  • 40都市から選べる
  • root 権限と IPv4・IPv6

高性能 NVMe VPS は、NVMe ディスクと最新世代の CPU を使用する仮想プライベートサーバーで、ディスク負荷の高い作業を迅速に処理します。HELPER VPS の高性能 NVMe VPS は、6 vCPU、12GB メモリ、260GB NVMe が月 $29.00 からで、作成をクリックして数分で root としてログインできます。

自動バックアップ込み
  • NVMe VPS 12GB

    NVMe 高性能

    2900$/ 月

    月額請求

    • 6 vCPU
    • 12 GB RAM
    • 260 GB NVMe 追加ディスク対応
    • 月 6 TB 転送
    • IPv4 1個 IPv6 付き
  • NVMe VPS 16GB

    NVMe 高性能

    3800$/ 月

    月額請求

    • 8 vCPU
    • 16 GB RAM
    • 350 GB NVMe 追加ディスク対応
    • 月 7 TB 転送
    • IPv4 1個 IPv6 付き
  • NVMe VPS 24GB

    NVMe 高性能

    5800$/ 月

    月額請求

    • 12 vCPU
    • 24 GB RAM
    • 500 GB NVMe 追加ディスク対応
    • 月 8 TB 転送
    • IPv4 1個 IPv6 付き
  • NVMe VPS 32GB

    NVMe 高性能

    7700$/ 月

    月額請求

    • 16 vCPU
    • 32 GB RAM
    • 640 GB NVMe 追加ディスク対応
    • 月 9 TB 転送
    • IPv4 1個 IPv6 付き
  • NVMe VPS 48GB

    NVMe 高性能

    11500$/ 月

    月額請求

    • 24 vCPU
    • 48 GB RAM
    • 960 GB NVMe 追加ディスク対応
    • 月 10 TB 転送
    • IPv4 1個 IPv6 付き
  • NVMe VPS 64GB

    NVMe 高性能

    15400$/ 月

    月額請求

    • 32 vCPU
    • 64 GB RAM
    • 1280 GB NVMe 追加ディスク対応
    • 月 12 TB 転送
    • IPv4 1個 IPv6 付き

CPU をほかのサーバーと共有せず、ひとりで使うなら 専用 CPU VPS

高性能 NVMe VPS はどんな作業に向いていますか?

小さなファイルを頻繁に読み書きする作業や、同時に多くのリクエストを受けるサービスでは、ディスクの速度が全体の応答時間を左右します。高性能 NVMe VPS が特に力を発揮する4つの用途を選びました。

NVMe と SSD の VPS の違いは何ですか?

どちらも同じ 40 都市、同じ OS、同じ支払い方法です。高性能 NVMe はディスク接続と CPU 世代が一段上なので、サービスがディスクを頻繁に使用するほど違いを大きく感じます。

NVMe 高性能 VPS

高速なディスクと最新 CPU が必要なサービス向け

おすすめの方

  • データベースと検索エンジン
  • 注文が集中するネットショップと API サーバー
  • ビルドやデータ処理のようにディスクを多く使う作業
  • 応答速度がそのままユーザー体験につながるサービス

SSD スタンダード クラウドVPS

最も安い料金で始められる基本の VPS

おすすめの方

  • 訪問者数が安定したブログや紹介サイト
  • 個人用 VPN とプロキシ
  • 開発・テスト用サーバー
  • 小さなサーバーを複数台に分けて使う場合

VPS では NVMe のほうが SSD より速いですか?

はい、同じ条件なら NVMe ディスクは一般的な SATA SSD より高速です。NVMe はディスクを CPU に近い PCIe の経路で直接接続し、一度に処理できるコマンドのキューもはるかに多いため、小さなファイルを同時に大量に読み書きするときの待ち時間が短くなります。サーバーが忙しいときほど、この差がユーザーの感じる速度として表れます。

ウェブサイトの1ページを開くとき、サーバーは設定ファイル、セッション、データベースの行、キャッシュファイルを一瞬のうちに何十回も読み込みます。ディスクの待ち時間が減れば CPU は計算により多くの時間を使え、同じスペックでもより多くのリクエストを処理できます。そのため、データベースやネットショップでは、メモリを増やす前に NVMe に切り替えるだけでも体感が大きく変わります。

反対に、静的ファイルをいくつか表示するだけの紹介サイトや個人用 VPN はディスクをほとんど使わないため、SSD スタンダードでも十分に高速です。まずサービスがどのくらい頻繁にディスクを使うかを考え、データが増えてリクエストも伸びていく段階なら、高性能 NVMe VPS を選ぶのが最も効率的です。

高性能 NVMe VPS のスペックはどう選べばよいですか?

サービスを立ち上げたばかりの場合、6 vCPU、12GB メモリのサーバーでもウェブサーバーと小さなデータベースを一緒に実行できます。データベースを分離したりトラフィックが増えたりした場合、6 vCPU、16GB のサーバーが安定したベースラインになり、複数のサービスを1台のサーバーにまとめる場合は 8 vCPU と 32GB を選択してください。

メモリはデータベースのキャッシュとプログラムの数に応じて、vCPU は同時に処理するリクエスト数に応じて必要になります。コントロールパネルで使用量を数日見て、メモリが常に足りなければより大きなサイズへ、CPU を高い負荷で使い続けるなら専用 CPU VPS へ移るのが、コストを抑える順番です。最大の 12 vCPU、24GB サーバーは、500GB NVMe と月 8TB の転送量を備えています。

ディスク容量が足りなければ、作成時に追加ディスクを 50GB から 1,000GB まで付けられ、データが重要なサービスは自動バックアップもオンにしておくと安心です。どちらのオプションも月額料金に加算され、サーバーと同じ日に一緒に更新されるので、支払日を別に管理する必要はありません。自動バックアップの料金はサーバー料金の 5.6%、追加ディスクは 1 GB あたり月 $0.028 です。

高性能 NVMe VPS の料金はいくらですか?

HELPER VPS の高性能 NVMe VPS は、6 vCPU、12GB メモリ、260GB NVMe、月 6TB 転送が月 $29.00 からです。表にある月額料金がすべてで、作成時に選択したオプションだけが加算され、毎月同じ金額で更新されます。

数字で見る HELPER VPS

40リージョン、12オペレーティングシステム、10ワンクリックアプリを1つのアカウントで選択し、すぐに支払えます。以下の数字は現在の販売内容に基づいています。

高性能 NVMe VPS の OS とワンクリックアプリを選ぶ

Ubuntu、Debian、AlmaLinux、Rocky Linux、CentOS Stream、FreeBSD から選ぶか、Docker、WordPress、LEMP、Node.js がインストールされた状態ですぐに始められます。

HELPER VPS の高性能 NVMe VPS が選ばれる理由

高性能 NVMe VPS はどのリージョンで作成できますか?

アメリカ、ヨーロッパ、中東、アフリカ、アジア太平洋の40都市で高性能 NVMe VPS を作成できます。高速なディスクに短い距離が加われば、ユーザーが感じる速度はさらに向上します。

  • ドイツ
  • オランダ
  • イギリス
  • フランス
  • アメリカ合衆国 の 7 都市
  • カナダ
  • ブラジル
  • シンガポール
  • 日本 の 2 都市
  • インド の 2 都市
  • オーストラリア の 2 都市
  • メキシコ
  • スペイン
  • スウェーデン
  • ポーランド
  • 南アフリカ
  • 韓国
  • チリ
  • コロンビア
  • イタリア
  • スイス
  • フィンランド
  • トルコ
  • アラブ首長国連邦
  • イスラエル
  • サウジアラビア
  • ナイジェリア
  • 中華人民共和国香港特別行政区
  • 台湾
  • インドネシア
  • タイ

高性能 NVMe VPS のよくある質問

NVMe VPS の料金、性能、お支払い、スペック選びについての回答

高性能 NVMe VPS は1か月いくらですか?

6 vCPU、12GB メモリ、260GB NVMe、月 6TB 転送のサーバーは月 $29.00 です。6 vCPU 16GB は $38.00、6 vCPU 24GB は $58.00、8 vCPU 32GB は $77.00、12 vCPU 48GB は $115.00、最大の 32 vCPU 64GB は月 $154.00 です。オプションは選択した場合にのみ加算されます。

NVMe VPS が SSD VPS より速いのはなぜですか?

NVMe ディスクは CPU に近い PCIe の経路で接続され、一度に処理できるコマンドが多いためです。小さなファイルを同時に大量に読み書きするデータベース、ネットショップ、API サーバーで待ち時間が減り、HELPER VPS の高性能プランは最新世代の CPU も一緒に使うので、計算もすばやく終わります。

SSD スタンダードではなく NVMe 高性能を選ぶべきなのはどんなときですか?

データが増え続け、リクエストも伸びていくサービスなら NVMe 高性能が向いています。データベースを一緒に動かすウェブサイト、注文が集中するネットショップ、ビルドやデータ処理の多いサーバーが代表例です。訪問者数が安定した紹介サイトや個人用 VPN は SSD スタンダードで十分なので、さらにコストを抑えられます。

NVMe VPS はどの支払い方法で購入できますか?

12 種類の暗号通貨で請求書を支払います。サーバー作成時に初月分を支払い、コンソールから手動で更新します。返金はアカウントクレジットに戻されます。登録はアカウントトークン1つで完了します。

サーバーを更新しないとどうなりますか?

支払期日までに更新しないと、サーバーは停止し、3日以内に更新すれば再び起動できます。3日を過ぎても更新がない場合、サーバーとそのデータは削除されるため、サービスを継続するには支払期日前に更新してください。コントロールパネルで次の更新日と料金をいつでも確認できます。

NVMe VPS が作成されるまでどのくらいかかりますか?

作成を押すとすぐに作成が始まり、通常は数分で起動状態になります。準備が終わるとコントロールパネルに IPv4、IPv6 アドレスと root パスワードが表示されます。パスワードはセキュリティのため7日間しか再表示できないので、最初の接続時に変更しておくことをおすすめします。SSH キーを事前に登録しておけば、パスワードなしですぐに接続できます。

NVMe VPS にはどの OS をインストールできますか?

Ubuntu 26.04、24.04、22.04 LTS、Debian 13 と 12、AlmaLinux 10 と 9、Rocky Linux 10 と 9、CentOS Stream 10 と 9、FreeBSD 14 から選べます。Docker、WordPress、LEMP、Node.js のワンクリックアプリは Ubuntu 24.04 上にインストールされた状態で作成されるので、すぐにサービスを公開できます。

ディスク容量がもっと必要な場合はどうすればよいですか?

サーバー作成時に50GB、100GB、250GB、500GB、1,000GBの追加ディスクを選択すると、GBあたり月額$0.028でアタッチされます。追加ディスクの料金はサーバー料金に加算され、同じ日に更新されます。既に使用しているサーバーの容量を増やしたい場合は、最初の支払い後にサポートページでお問い合わせいただければ、方法をご案内します。

1つのアカウントで NVMe VPS を何台まで作成できますか?

1アカウントで最大10台のサーバーを作成できます。高性能NVMe、標準SSD、専用CPUを組み合わせることができるため、ウェブサーバーを標準、データベースを高性能NVMeに分ける構成も1つのアカウントで管理できます。また、各サーバーごとに40か所のリージョンから個別に選択できます。

NVMe VPS で root 権限を使えますか?

はい、すべての高性能 NVMe VPS に root 管理者権限で接続できます。プログラムのインストール、ファイアウォールのルール、カーネルの設定、サービスの実行を自分で決められます。メール送信用の25番ポートはスパム防止のため閉じているので、外部のメール配信サービスの587番または465番ポートで通知メールを送信してください。

高性能 NVMe VPS ガイド

サーバー作成後、すぐに試したいガイド記事

表示価格は米ドル建ての月額料金で、12種類の暗号通貨で支払います。サーバー作成時に最初の期間を支払い、コンソールから手動で更新します。

最低期間: 1か月 | 解約: コントロールパネルからいつでも削除 | 更新しない場合: 停止後3日で削除 | 削除したサーバーの残り期間は返金されません。返金はアカウントにクレジットされます。