HELPER VPS

アメリカ VPS とクラウドサーバー、7都市

HELPER VPS アメリカ VPS は、ニューヨーク、ロサンゼルス、シカゴなどアメリカの12都市に配置できる Linux クラウドサーバーで、月 $25.00 から1、3、6、12か月単位で利用できます。北米と南米に広がるロケーションの中からユーザーに最も近い都市を選び、すべての都市で同じプランと価格を提供します。

ニューヨークロサンゼルスシカゴダラスマイアミシアトルシリコンバレー

  • スタンダード SSD G122500$ / 月
    CPU
    6 vCPU
    メモリ
    12 GB
    ディスク
    260 GB SSD
    転送量
    5 TB 込み
  • スタンダード SSD G163200$ / 月
    CPU
    6 vCPU
    メモリ
    16 GB
    ディスク
    320 GB SSD
    転送量
    5 TB 込み
  • スタンダード SSD G244800$ / 月
    CPU
    8 vCPU
    メモリ
    24 GB
    ディスク
    480 GB SSD
    転送量
    6 TB 込み
  • スタンダード SSD G326400$ / 月
    CPU
    8 vCPU
    メモリ
    32 GB
    ディスク
    640 GB SSD
    転送量
    6 TB 込み
  • スタンダード SSD G489600$ / 月
    CPU
    12 vCPU
    メモリ
    48 GB
    ディスク
    960 GB SSD
    転送量
    7 TB 込み
  • スタンダード SSD G6412800$ / 月
    CPU
    16 vCPU
    メモリ
    64 GB
    ディスク
    1280 GB SSD
    転送量
    8 TB 込み

アメリカの7都市はすべて同じ料金です。1、3、6、または12か月分を前払いします。

アメリカ VPS ホスティングはなぜ複数の都市から選べるのですか?

アメリカは東端から西端まで大陸ひとつ分の広さがあるので、同じ国の中でもサーバーの場所によって訪問者との距離が大きく変わります。そのため HELPER VPS では、アメリカ VPS を1か所ではなく、東部のニューヨークとマイアミ、中部のシカゴとダラス、西部のロサンゼルス、シアトル、シリコンバレーまで、7都市に分けて用意しています。

都市ごとのプラン構成と月額料金はまったく同じなので、価格のために場所を妥協する必要はありません。注文画面でリージョンを変えるだけで、スタンダード、高性能、専用 CPU、大容量メモリのプランがそのまま表示され、サーバーごとにグローバル IPv4 と IPv6 アドレスが付きます。

アメリカのクラウドサーバーは、どの地域のユーザーに近いですか?

東部のニューヨークは、アメリカ北東部の大都市圏と、大西洋を挟んだ西ヨーロッパを一緒にカバーするのに適した場所です。マイアミは、フロリダからカリブ海、中南米北部へとつながる玄関口にあり、アメリカとラテンアメリカのお客様を一緒に迎えるサービスに向いています。

西部のロサンゼルス、シリコンバレー、シアトルは太平洋側にあるので、アメリカ西海岸のユーザーとあわせて、韓国や日本のようなアジアのお客様まで考えるときに選びやすい場所です。シカゴとダラスは大陸の中央にあるので、アメリカ全域を1台でバランスよくカバーしたいときにバランスのよい選択になります。

アメリカ VPS はどんな用途でよく購入されますか?

アメリカは英語圏の訪問者が最も多く集まる市場なので、アメリカ VPS は北米のお客様を対象にしたサービスの出発点になることがよくあります。

アメリカ VPS の都市一覧

アメリカ VPS に近い主要都市

アメリカの7都市は、北米全域と近隣の国の大都市をバランスよくカバーします。下の都市のお客様を対象にするなら、まずアメリカ VPS をご覧ください。

  • ワシントン D.C.
  • ボストン
  • フィラデルフィア
  • アトランタ
  • ヒューストン
  • サンフランシスコ
  • ラスベガス
  • デンバー
  • バンクーバー
  • モンテレイ

アメリカ VPS は東部と西部のどちらを選べばよいですか?

結論から言うと、お客様が最も多く集まる側の海岸を選ぶのがおすすめです。アメリカ東部とヨーロッパのお客様が多いならニューヨークかマイアミ、アメリカ西部とアジアのお客様が多いならロサンゼルス、シリコンバレー、シアトルがよく合います。

お客様がアメリカ全域に均等に分散している場合や、まだよくわからない場合は、大陸の中央のシカゴかダラスから始める方法もあります。どの都市でも料金は同じなので、場所はお客様との距離だけを見て決められます。

サービスが大きくなったら、東部と西部に1台ずつ置き、ドメインの接続(DNS)で振り分けて受ける構成に広げられます。別の都市が必要になったら、新しい都市にサーバーをもう1台作ってデータを移し、以前のサーバーを削除すればすっきりします。

アメリカ VPS の購入はどのように進みますか?

まず、アカウントトークンでサインアップし、USDT、USDC、BTC、ETH またはその他の12の支払い方法で最低 $25 を支払います。Pay を押して安全な PayGate チェックアウトウィンドウを開き、支払い確認後にサーバーが作成されます。

次に、注文ページでプラン、リージョン、OS を選択し、支払いを完了するとサーバーが作成されます。有効期限が切れる前に更新してサーバーを稼働し続けます。

アメリカ VPS よくある質問

アメリカ リージョンのサーバーを選ぶときによく寄せられる質問です。

アメリカ VPS は都市ごとに価格が違いますか?

いいえ、7都市すべてが同じプランと同じ月額料金です。最も安いプランは月 $25.00 からで、ニューヨークを選んでもシアトルを選んでも料金はまったく同じです。

アメリカ VPS をはじめて購入するとき、どの都市が無難ですか?

お客様の場所がまだわからないなら、大陸の中央のシカゴかダラスが無難です。東部のお客様が多いならニューヨーク、西部とアジアのお客様が多いならロサンゼルスを選んでください。

アメリカのクラウドサーバーに IPv6 も付きますか?

はい、アメリカ7都市のすべてのサーバーに、グローバル IPv4 アドレスと IPv6 アドレスが付きます。別途申し込まなくても、サーバーを作成すればすぐに使えます。

アメリカ VPS を USDT で購入できますか?

はい、HELPER VPS は USDT、USDC、BTC、ETH またはその他の12の支払い方法で支払います。支払い確認後にサーバーが作成されます。

アメリカ VPS からメールを送れますか?

はい、587番ポートを使う外部のメール配信サービスにつないで送ります。外向きの25番ポートはすべてのサーバーで閉じており、配信サービスを使えば到達率の管理まで任せられます。

アメリカのサーバーを複数の都市に分けて置けますか?

はい、1つのアカウントでサーバーを10台まで作成できるので、ニューヨークとロサンゼルスのように複数の都市に分けて置けます。都市ごとに個別に注文してください。

アメリカ VPS にはどの OS をインストールできますか?

Ubuntu、Debian、AlmaLinux、Rocky Linux、CentOS Stream、FreeBSD を含む 12 種類のイメージから選べます。Docker、WordPress、LEMP、Node.js のワンクリックアプリも、作成時にすぐに選べます。

アメリカ VPS ガイド

新しいサーバーを受け取ったら、すぐに試せる手順です。